連想出版がつくるWEBマガジン「風 [KAZE]」インタビュー連載第8回。南北問題と、「世界最大の人道危機」と呼ばれるダルフール地方での紛争という、2つの大きな問題を抱える国、スーダン。2005年には包括和平協定が結ばれましたが、人権侵害はその後も続き、ダルフールでは今でも多くの民間人が犠牲になっています。来年4月に予定される国政選挙を前にした、スーダンの現状とヒューマン・ライツ・ウォッチの活動をお伝えしていますので、ぜひご覧下さい。