2009年09月16日

謝辞

本報告書の執筆にはアジア局研究員ディヴィット・マティソンがあたった。編集は、ブラッド・アダムズ(アジア局長)、エレイン・ピアソン(同局長代理)、ジェームズ・ロス(法律・政策ディレクター)、ジョセフ・サンダース(企画室副ディレクター)が行った。制作支援は、ドミニク・チャンブレス(アジア局コンサルタント)、グレース・チョイ(出版ディレクター)、フィッツロイ・ヘプキンス(制作マネージャー)が提供した。デザインについてはアナ・ロプリオル(クリエイティブ・ディレクター)が支援した。ヒューマン・ライツ・ウォッチは政治囚支援協会とビルマ国内の政治囚の友人や親族に感謝する。こうした人びとの協力があったからこそ、本報告書の刊行 は可能となった。